こんばんは。
ユウ@DSO管理人です。
LINE登録者限定のネトナンの狂典はもう受け取っていただけましたか?
早速プロフィールを変更したと報告してくれた方もいらっしゃいます。
まだ読んでない方もぜひ読んで実践してみてください!
今日からはモテ力激増 “裏” コラムを配信します。
ブログに書いているのは “表” コラム。
誰がどこから読んでもそれなりに納得感ある内容です。
いわば “当たり障りのない” 内容です。
でも裏で話すのは違います。
表では話せないような
✅ボクの実体験に基づいた話
✅モテコンサル業界の裏話
✅女の子から聞いた “女の子の実態”
コラムを読んであなたの日常に取り入れるだけでモテます。
本当にモテるようになります。
女の子から毎日のようにお誘いを受けて
好きなときに好きな子とsexができる。
そんな生活も可能です。
モテたければ実践あるのみ
コラムを読むだけでは意味がありません。
実践してようやくあなたのモテ力向上につながります。
大谷翔平のスイングを見続けたからといって
ホームランは打てません。それと同じ。
頭で理解することと行動に移すことは別物です。
頭で理解するだけでは何も変わりません。
少しでも行動に移せば変わります。
その少しの積み重ねがモテへとつながります。
ボクは元陰キャですが、
少しの積み重ねを継続して
今では女の子には不自由せず
モテで稼ぐことができています。
あなたもモテたければ何か一つでも行動に移すようにしてください。
陰キャからモテコンサルへと変貌
ボクは学生時代は典型的な陰キャでした。
小中高と陰キャでした。
誇張なしで牛乳瓶の底みたいなメガネをかけて
天パで髪型もダサい典型的な陰キャでした。
彼女はおろか、女の子と話した記憶もほとんどありません。
正直この頃は女の子と話すだけで緊張するぐらいのコミュ障で
クラスの女の子たちも教室の隅で固まっている
陰キャグループの一人、ぐらいの認識でしかなかったと思います。
そんなボクでもモテを研究し
今では女の子にモテモテの生活を送っています。
同窓会でも女の子を何度もお持ち帰り。
人って変われるんです。
マッチングアプリを攻略する
陰キャのまま高校を卒業したボクは少しずつ焦り始めました。
彼女はおろか、女の子とまともに会話することさえできなかったんです。
「このままだと一生童貞かも…」
そんなことがボクの頭をよぎりました。
それだけは避けたかったので
ボクはマッチングアプリに出会いを求めました。
(大学デビューもしようとしましたが、高校までの陰キャ体質が抜けずに失敗しました。)
10年以上前なので当時は出会い系と呼ばれていました。
「出会い系に登録したら彼女ができる!」
当時のボクはそんな風に考えていました。
ですが、現実は厳しいです。
彼女ができるどころか
メッセージを送っても返信がない。
ポイントがなくなり課金を繰り返す始末。
流石にやばいと思い、
マッチングアプリを研究。
友人がマッチングアプリで女の子をお持ち帰りしていたので
いろいろ教えてもらいながら少しずつ改善していきました。
✅プロフィールの書き方
✅写真の撮り方
✅ファーストメッセージの内容
✅それ以降のメッセージ
✅デートの誘い方
✅デート中の振る舞い方
などなど。
DSO(出会ったその日にお持ち帰り)できるようになるまでは相当苦労しました。
✅ある女の子からはマッチした直後に
思いのこもった長文が来ました。
文章の最後には別アプリのリンク。
ボクだけにエッチな写真を
見せてくれているらしいです。
→業者ですね。
✅ある女の子はやりとりをしていくうちに
ボクの魅力に気づいたのか
「ホテルに行きたい」
とメッセージをくれました。
その後に続けて
「初めては怖いから
2万円だけちょうだい。
2回目以降のデートで使おうね」
→ただの援交のお誘いでした。
2回目はありません。
✅ある女の子はすごく気が効く子で
デートの約束をしたら
店を選んでくれていました。
オシャレなバーで楽しく時間。
お会計は10万円オーバー。
→ぼったくりバーの客引きでした。
✅ある女の子をデート。
ホテルに誘ったらOK。
初めてのDSOです。
熱い夜を過ごし、
朝起きたら女の子はいませんでした。
ボクの財布の諭吉もいませんでした。
→5万円盗まれました。
たぶん常習犯です。
他にもいろいろ悲惨な目に遭いました。
でもそういった経験をして
今ではマッチングアプリを攻略。
これまでには金髪白人美女をお持ち帰りしたり
グラビアアイドルと付き合ったり。
高校時代のボクからは想像もできないような経験をしています。
もっとモテたい
人間欲深いもので、
彼女もできて、継続的にお持ち帰りできるようになると
もっと上を目指したくなります。
もっとモテたい。
そう思うようになりました。
ていうか「モテる」て何?
女の子からアプローチしてきてほしい!
いろいろ考えた結果、ボクのイメージするモテはコレです。
女の子が自然と寄ってくるのが ”モテ”。
当時のボクは自分から女の子にアプローチして
OKもらっているだけの状態。
成功確率を高めているだけ。
女の子が寄ってくるモテの状態とは別物。
モテ=選ぶ側
女の子から寄ってくるようになれば
マッチングアプリとは立場が逆転。
ボクが女の子を選ぶ側です。
今のボクは女の子を選び放題。
↓今のボクの状態

ハーレムですよね笑
元陰キャのボクがどうやってこの状態を作ったのか。
これは長くなるので明日の配信でお伝えします笑
選ぶのはいつも少数派
マッチングアプリはどうして男性が女性にアプローチするのが当たり前になっているのでしょうか?
考えたことありますか?
女性が少ないからです。
シンプル。
マッチングアプリの男女比はおよそ7:3
女性は男性の半分以下。
この構図である限り
ボクの理想とする ”モテ” にはたどり着けません。
ハーレムなんて作れません。
逆に言うと
この構図をひっくり返すことができれば
誰でもモテます。
マッチングアプリの女性側の画面見たことありますか?
毎日毎日、とんでもない数のメッセージが飛んできます。
かわいい子はもちろん、そんなにかわいくない子であっても「性別=女」というだけでモテるんです。
少数派でいることはそれほど重要なんです。
ボクはこの構図をひっくり返して少数派になったからこそ
先ほどの写真のように女の子に囲まれる生活を送っています。
どんな方法で?
明日の配信を見てください笑
明日はボクがモテるようになるために行ったことをお伝えします。
改めてお伝えしますが、
ボクはルックスがいいわけでもないし
背も高くない、
しゃべりが爆発的に面白いわけでもない。
それでいてアラフォーのおじさんだから若さも武器にできない。
そんなボクでもハーレムを実現できる方法です。
モテたい人は明日の配信も最後まで見るようにしてください!
ではまた明日!


